無料のアプリダウンロードQRコード作成ツール

App StoreやGoogle Playのページにリンクすれば、スキャンした人はインストールボタンのある画面に直接たどり着きます。リダイレクトサービスも更新手続きも不要です。

アプリQRコードはApp StoreまたはGoogle Playへの直接リンクを保存するため、スキャンするとリダイレクトも有効期限もなく、ストアのページがすぐに開きます。

✓ App StoreとGoogle Playのリンクに対応 ✓ ストアのページへ直接移動 ✓ 登録不要・有効期限なし
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ストアのリンクを入力

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QRコードをデザイン

おすすめデザインテンプレート:
📁 ロゴをアップロード PNG、JPG、SVG、WebP(最大5MB)。処理はすべてブラウザ内で行われます。
誤り訂正レベルを上げると冗長なモジュールが追加され、一部が破損したり汚れたりロゴで隠れたりしていてもQRコードを読み取れるようになります。
リアルタイムプレビュー
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エンコードされたデータを表示
アプリダウンロード用QRコードが印刷された同梱カードと、「入手」ボタンのあるExample HomeのApp Storeページを表示したスマートフォン
スキャンしてインストール

検索画面ではなく、ストアのページへ

同梱カードからアプリのストアページに移動し、インストールボタンがすぐ目に入ります。ストアごとに1つずつコードを並べて印刷すれば、家族全員のスマートフォンに対応できます。

App Storeの短い形式に必要なのは数字のIDだけで、レベルMのバージョン3(一辺29モジュール)のシンボルに収まります。

アプリダウンロードQRコードの仕組み

2種類のストアリンクの形式と、1つの印刷物に通常2つのコードが必要な理由。

作成ツールは、貼り付けたストアのアドレスをそのままエンコードします。使うべきなのは短い形式です。

https://apps.apple.com/app/id123456789
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.example.app

App Storeの形式は数字のIDだけで済み、約38バイト、レベルMでバージョン3のシンボルになります。Google Playの形式はパッケージ名を含むため約61バイトで、バージョン4です。どちらも対応するスマートフォンでストアアプリを開き、インストールボタンのあるページを表示します。

ストアのページ内容が変わってもリンクは変わらないため、パッケージに印刷したコードはアプリのどのバージョンでも使い続けられます。使えなくなるのは、アプリがストアから削除されたときだけです。

静的なアプリQRコードが役立つ場面

インストールしようと思う瞬間は、机に向かっているときとは限りません。

パッケージと同梱物

アプリと連携する機器は、アプリをインストールするまで使えません。箱の中のセットアップ手順の横にコードがあれば、電池を入れる前にスマートフォンへ入れてもらえます。

店頭の掲示物

ポイントアプリ、注文アプリ、決済アプリは、レジやテーブルで使い始めてもらうものです。掲示物のコードは、「アプリをダウンロードしてください」という文字だけでは得られない効果を発揮します。

イベントブースやデモ

ブースにコードがあれば、説明を聞きながらその場でインストールしてもらえます。ストアごとに1つずつ2つのコードを並べれば、会場のどのスマートフォンにも対応できます。

関連する作成ツール

同じブラウザ内の作成ツールで作れる、ほかのコンテンツの種類。

URLからQRコード

各スマートフォンを適切なストアへ振り分けるランディングページにリンクします。

SNS QRコード

リリース情報を発信しているプロフィールにリンクします。

ロゴ入りQRコード

コードの中央にアプリのアイコンを配置します。

よくある質問:アプリダウンロードQRコード

印刷する前によく寄せられる質問です。

直接はできません。コードに入るアドレスは1つだけだからです。ラベル付きのコードを2つ印刷するか、スマートフォンを判別して転送する自社サイトのページにリンクしてください。印刷物には第三者のスマートリンクを使わないようにしましょう。そのサービスが終了すると、コードも一緒に使えなくなります。
いちばん短いもの、つまりhttps://apps.apple.com/app/idの後に数字のIDを続けた形式です。ストアは、スキャンした人の国のページを表示します。国コードとアプリ名を含む長い形式でも動作しますが、シンボルが大きくなります。
コード自体では計測できません。Google Playはインストール後にreferrerパラメータをアプリに渡し、AppleはApp Store Connectでキャンペーンパラメータを提供しています。作成前にこれらをリンクに追加しておけば、アプリやストアの管理画面で結果を確認できます。
ストアのページができるまで待ってください。IDとパッケージ名は公開時に割り当てられるからです。それより前にコードを印刷すると、アドレスを推測することになります。パッケージを先に印刷しなければならない場合は、コードを自社サイトのページに向けておき、ストアのリンクができた時点でそのページに追加してください。
ありません。アドレスはパターンの中に入っており、ストアのページのアドレスはアプリが存在する限り変わりません。アカウントもサブスクリプションもリダイレクトサービスも一切関係ありません。